外壁のガルバリウムで後悔する7つの理由と失敗しない選び方

外壁のガルバリウムで後悔する7つの理由と失敗しない選び方

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「ガルバリウム外壁にしたけど、思っていたのと違った…」「ガルバリウムを検討しているけど、後悔しないか不安」そんな声をよく耳にします。 ガルバリウム鋼板(アルミニウム55%・亜鉛43.4%・シリコン1.6%の合金でメッキし […]

「ガルバリウム外壁にしたけど、思っていたのと違った…」「ガルバリウムを検討しているけど、後悔しないか不安」そんな声をよく耳にします。

ガルバリウム鋼板(アルミニウム55%・亜鉛43.4%・シリコン1.6%の合金でメッキした鋼板)は、スタイリッシュな見た目と耐久性の高さから人気の外壁材です。しかし、特徴をよく理解せずに採用すると、後から「こんなはずじゃなかった」と感じることも少なくありません。

この記事では、ガルバリウム外壁で後悔しやすいポイントと、その対策を詳しく解説します。これからガルバリウムを検討する方も、すでに採用して困っている方も、ぜひ参考にしてください。


ガルバリウム外壁で後悔しやすい7つのポイント

まずは、ガルバリウム外壁を採用した方がよく後悔するポイントを見ていきましょう。事前に知っておくことで、対策を立てることができます。

後悔ポイント主な原因深刻度対策可能性
1. 傷がつきやすい金属素材の特性★★★☆☆製品選びで軽減可
2. 凹みやすい薄い板厚(0.35〜0.5mm)★★★★☆製品選びで軽減可
3. 雨音がうるさい断熱材不足・施工不良★★★★☆施工方法で解決可
4. 夏は暑く冬は寒い断熱対策不足★★★★★施工方法で解決可
5. サビが発生した傷からの腐食・塩害★★★★☆製品・立地で判断
6. 見た目が安っぽいグレード・色選びの失敗★★★☆☆製品選びで解決可
7. メンテナンス費用が高い補修の難しさ★★★☆☆定期点検で軽減可

※深刻度は一般的な傾向を示したもので、施工品質や環境によって異なります。

これらの後悔ポイントは、事前の情報収集と適切な対策で防げるものがほとんどです。特に「断熱対策」と「製品選び」が重要なカギを握っています。以下で詳しく解説していきます。


ガルバリウム外壁の後悔ポイントを詳しく解説

それぞれの後悔ポイントについて、原因と対策を詳しく見ていきましょう。

1. 傷がつきやすい

ガルバリウム鋼板は金属素材のため、硬いものが当たると傷がつきやすいという特徴があります。自転車や脚立を立てかけたり、飛び石が当たったりすると、塗装面に傷が入ることがあります。

傷がついた部分は見た目が悪くなるだけでなく、そこからサビが発生するリスクもあります。

対策

  • 外壁に物を立てかけない(特に金属製のもの)
  • 傷を見つけたら早めにタッチアップ塗装(補修用塗料での部分塗装)で補修
  • フッ素塗装など耐傷性の高い製品を選ぶ
  • 駐車場側など傷つきやすい場所は、腰壁(こしかべ:地面から1m程度の高さまでの壁)だけ別素材にする

2. 凹みやすい

ガルバリウム鋼板の厚さは一般的に0.35〜0.5mm程度と非常に薄いため、強い衝撃で凹むことがあります。台風時の飛来物や、子どもがボールをぶつけた場合などに凹みが生じることも。

一度凹んでしまうと、部分的な補修が難しく、パネル1枚を交換する必要が出てくる場合もあります。交換費用は1枚あたり3万〜8万円程度(足場代別)かかることがあります。

対策

  • 板厚が厚めの製品(0.5mm以上)を選ぶ
  • 裏打ち材(断熱材一体型)のある製品を選ぶ
  • 凹みやすい場所(駐車場側、子どもの遊び場近くなど)は別の外壁材を検討

3. 雨音がうるさい

金属屋根と同様に、ガルバリウム外壁も雨が当たると音が響きやすいという特徴があります。特に寝室が外壁に面している場合、雨の日に気になるという声があります。

ただし、これは断熱材の施工状況や建物の構造によって大きく異なります。適切に施工されていれば、気にならないレベルに抑えられることが多いでしょう。

対策

  • 断熱材一体型のガルバリウム製品を選ぶ(最も効果的)
  • 外壁の内側に十分な断熱材(厚さ50mm以上推奨)を施工してもらう
  • 施工実績が豊富な業者に依頼する

4. 夏は暑く冬は寒い

ガルバリウム鋼板は金属のため、熱伝導率が高いという特性があります。夏は外壁表面温度が60〜80℃に達することもあり、冬は外気温とほぼ同じまで冷えます。

断熱対策が不十分だと、室内の温度環境に影響し、冷暖房費が増加する可能性があります。これが最も深刻な後悔ポイントと言えるかもしれません。

対策

  • 断熱材一体型の製品を選ぶ(硬質ウレタンフォーム16mm以上裏打ちされたもの)
  • 遮熱塗装が施された製品を選ぶ(表面温度を10〜15℃程度下げる効果)
  • 外壁の内側にも十分な断熱材を入れる
  • 通気工法(外壁と断熱材の間に空気層を設ける工法)を採用する

5. サビが発生した

ガルバリウム鋼板は「サビにくい」と言われていますが、絶対にサビないわけではありません。特に以下のような条件ではサビが発生しやすくなります。

サビの原因発生しやすい状況リスク度
傷からの腐食物をぶつけた、飛び石が当たった★★★★☆
切断面の処理不足施工時の端部処理が不十分★★★☆☆
塩害海岸から500m以内★★★★★
もらいサビ鉄粉が付着(工場・線路近く)★★★★☆
電食(でんしょく)異種金属との接触★★★☆☆

※電食:異なる金属同士が接触し、水分があると電気化学反応でサビが発生する現象

対策

  • 傷を見つけたらすぐに補修する(放置厳禁)
  • 海岸から500m以内の地域では採用を慎重に検討
  • 年に1〜2回の水洗いで付着した塩分や鉄粉を除去
  • SGL(エスジーエル)など耐食性の高い素材を選ぶ

6. 見た目が安っぽい

「倉庫みたい」「工場っぽい」という感想を持つ方もいます。これは製品のグレードや色選び、デザインの組み合わせによって大きく印象が変わります。

安価な製品(㎡あたり4,000円以下)を選んだり、単調なデザインになってしまったりすると、チープな印象になりやすいでしょう。

対策

  • 木目調やレンガ調など意匠性の高い製品を選ぶ(㎡あたり6,000〜10,000円程度)
  • 他の素材(木材、タイル、塗り壁など)と組み合わせる
  • マットな質感の製品を選ぶ(光沢があると安っぽく見えやすい)
  • 施工事例を多く見て、イメージを固める

7. メンテナンス費用が高い

ガルバリウムは「メンテナンスフリー」と誤解されがちですが、実際には10〜15年程度で再塗装が必要になることが多いです。再塗装費用は30坪の住宅で60万〜100万円程度かかります。

また、部分的な補修が難しく、凹みやサビが発生した場合はパネル交換が必要になることも。その場合、同じ色・柄の製品が廃番になっていると、見た目に違いが出てしまうこともあります。

対策

  • 定期的な点検(年1回程度)と水洗い(年1〜2回)で劣化を防ぐ
  • 予備のパネルを2〜3枚保管しておく(業者に相談)
  • 塗膜保証15年以上の製品を選ぶ

ガルバリウム製品のグレード比較

ガルバリウム外壁材にもグレードがあります。後悔を防ぐためには、適切なグレードの製品を選ぶことが重要です。

グレード㎡単価特徴塗膜保証おすすめ度
スタンダード4,000〜5,500円一般的なガルバリウム鋼板10年程度★★★☆☆
断熱材一体型5,500〜7,500円裏面に断熱材を貼り付け15年程度★★★★☆
SGL鋼板6,000〜8,000円マグネシウム添加で耐食性3倍15〜20年★★★★★
高意匠タイプ7,000〜10,000円木目調・石目調などデザイン性重視15年程度★★★★☆
フッ素塗装8,000〜12,000円最高級塗膜で色あせしにくい20年以上★★★★★

※単価は材料費の目安です。施工費は別途かかります。

後悔しないためのおすすめ組み合わせ

予算と優先事項に応じて、以下の組み合わせがおすすめです。

優先事項おすすめの組み合わせ30坪の概算費用
コスパ重視断熱材一体型 + ポリエステル塗装180〜220万円
バランス重視SGL鋼板 + 断熱材一体型220〜280万円
長持ち重視SGL鋼板 + フッ素塗装 + 断熱材一体型280〜350万円

ガルバリウムと他の外壁材を比較!向いている家・向いていない家

ガルバリウム外壁が本当に自分の家に合っているか、他の外壁材と比較して検討しましょう。

外壁材の総合比較表

外壁材初期費用(30坪)耐用年数メンテナンス頻度デザイン性
ガルバリウム鋼板180〜300万円25〜35年10〜15年で再塗装モダン・シンプル
窯業系サイディング140〜220万円20〜30年7〜10年で再塗装多彩なデザイン
モルタル120〜200万円20〜30年8〜10年で再塗装自由度が高い
タイル280〜450万円40年以上ほぼ不要高級感
木製サイディング200〜320万円15〜25年3〜5年で再塗装温かみ

※費用は30坪・2階建て住宅の概算です。グレードや地域によって異なります。

ガルバリウム外壁が向いている家

向いている条件理由
モダン・シンプルなデザインが好みスタイリッシュな外観を実現しやすい
軽量な外壁材を求めている窯業系サイディングの約1/4の重さで地震対策に有効
長期的なメンテナンスコストを抑えたいサイディングより塗り替え頻度が低い
凍害の心配がある寒冷地水を吸わないため凍害に強い
建物の形状がシンプル複雑な形状は施工費が上がる

ガルバリウム外壁が向いていない家

向いていない条件理由代替案
海岸から近い(500m以内)塩害でサビやすいタイル、窯業系サイディング
工場・幹線道路・線路の近くもらいサビのリスクタイル、モルタル
子どもがボール遊びをする環境凹みやすい窯業系サイディング
温かみのあるデザインが好み金属感が出やすい木製サイディング、塗り壁
初期費用を最優先したいサイディングより高額になりやすい窯業系サイディング

30年間のトータルコスト比較シミュレーション

初期費用だけでなく、メンテナンス費用も含めた30年間のトータルコストで比較してみましょう。

【条件】

  • 30坪・2階建て住宅
  • 外壁面積:約130㎡
  • 足場費用:1回あたり18万円
外壁材初期費用メンテナンス内容メンテ費用30年総額
ガルバリウム(断熱一体型)230万円再塗装2回(15年・25年目)80万円×2回約390万円
窯業系サイディング170万円再塗装3回(10年・18年・26年目)75万円×3回約395万円
タイル350万円目地補修1回(20年目)25万円約375万円

※概算であり、実際の費用は条件によって異なります。シーリング打ち替え費用も含みます。

このように、30年間のトータルコストで見ると、各外壁材の差は縮まります。初期費用が高いタイルも、メンテナンスがほぼ不要なため長期的には経済的と言えるでしょう。ガルバリウムは、適切なグレードを選び、定期的なメンテナンスを行うことで、コストパフォーマンスを発揮します。


ガルバリウム外壁で後悔しないための選び方と業者選び

ガルバリウム外壁で後悔しないためには、製品選びと業者選びが重要です。実践的なポイントを紹介します。

製品選びのチェックリスト

契約前に以下の項目を確認しましょう。

  • □ 板厚は0.5mm以上あるか
  • □ 断熱材一体型かどうか(裏打ち材の厚さは16mm以上推奨)
  • □ 塗膜保証は15年以上あるか
  • □ SGL鋼板など耐食性の高い素材か(海岸近くは必須)
  • □ 実際の施工事例で仕上がりを確認したか
  • □ 使用するメーカー・製品名が明記されているか

特に断熱材一体型の製品を選ぶことで、「雨音がうるさい」「夏暑く冬寒い」という後悔を大幅に軽減できます。価格は㎡あたり1,500〜2,000円程度高くなりますが、長期的な満足度を考えると検討の価値があるでしょう。

業者選びのポイント

ガルバリウム外壁は施工の品質が仕上がりを大きく左右します。以下のポイントで業者を選びましょう。

信頼できる業者の特徴

  • ガルバリウム外壁の施工実績が年間10件以上ある
  • 過去の施工事例(写真付き)を見せてもらえる
  • デメリットも正直に説明してくれる
  • 断熱材や通気工法について詳しく説明できる
  • 保証内容(製品保証・施工保証)が書面で明確

注意が必要な業者の特徴

注意すべきサインリスク
「メンテナンスフリー」を強調する誤った期待を持たせている(実際は10〜15年で再塗装必要)
断熱対策の説明がない施工後に暑さ・寒さ・雨音で後悔する可能性大
極端に安い見積もり(㎡4,000円以下)安価な材料や手抜き工事の可能性
契約を急かす・大幅値引きする悪徳業者の可能性
施工事例を見せてくれないガルバリウム施工の実績が少ない可能性

見積書のチェックポイント

見積書を受け取ったら、以下の項目が明記されているか確認しましょう。

  • □ 使用する製品のメーカー名・品番・グレード
  • □ 断熱材の種類と厚さ
  • □ 施工面積と㎡単価
  • □ 下地処理の内容と費用
  • □ 通気工法の採用有無
  • □ シーリング(目地のゴム部分)工事の費用
  • □ 足場費用
  • □ 保証内容と期間(製品保証・施工保証それぞれ)
  • □ 廃材処分費

「一式」としか書かれていない見積書は、後からトラブルになりやすいため注意が必要です。

複数業者からの相見積もりが重要

ガルバリウム外壁は業者によって提案する製品や施工方法、価格が大きく異なります。同じ条件でも、業者間で50万円以上の差が出ることも珍しくありません。

最低でも3社程度から見積もりを取り、比較検討することをおすすめします。価格だけでなく、以下の点も比較しましょう。

  • 提案される製品のグレード
  • 断熱対策の内容
  • デメリットの説明の仕方
  • 保証内容の充実度
  • 担当者の知識と対応

よくある質問

Q. ガルバリウム外壁は本当にサビにくいの?

A. 従来のトタン板と比べると3〜6倍サビにくいと言われています。ただし、傷がついた部分や切断面からはサビが発生する可能性があります。最新のSGL(エスジーエル)鋼板はさらに耐食性が向上しており、従来のガルバリウムより約3倍サビにくいとされています。海岸近くにお住まいの場合は、SGL鋼板を選ぶか、ガルバリウム以外の外壁材を検討しましょう。

Q. ガルバリウム外壁のメンテナンスは何が必要?

A. 年に1〜2回の水洗いと、10〜15年ごとの再塗装が一般的です。水洗いは、砂埃や塩分、鉄粉を洗い流すことでサビを防ぐ効果があります。高圧洗浄機は塗膜を傷める可能性があるため、ホースでの水洗い程度で十分でしょう。傷を見つけたら、タッチアップ塗料で早めに補修することも重要です。

Q. ガルバリウム外壁の寿命はどのくらい?

A. 適切なメンテナンスを行えば25〜35年程度は持つと言われています。ただし、塩害地域や傷・サビが放置された場合は寿命が短くなります。定期的な点検と早めの補修が長持ちの秘訣です。再塗装を適切なタイミングで行うことで、さらに寿命を延ばすことができます。

Q. 既存の外壁の上からガルバリウムを張れる?

A. カバー工法(重ね張り)として可能な場合があります。既存の外壁を撤去せずに上から張るため、工期短縮(2〜3週間程度)と廃材削減のメリットがあります。費用は張り替えより20〜30%程度安くなることが多いです。ただし、下地の状態が悪い場合や、既存外壁が重い場合は不向きなため、業者に現地調査してもらいましょう。

Q. ガルバリウムとサイディング、どちらがおすすめ?

A. どちらが良いかは、お住まいの環境や好みによって異なります。モダンなデザインや長期的なコスト削減を重視するならガルバリウム初期費用を抑えたい・デザインの選択肢を重視するなら窯業系サイディングが向いているでしょう。寒冷地では凍害に強いガルバリウム、海岸近くでは塩害を受けにくい窯業系サイディングやタイルがおすすめです。複数の業者に相談して、提案を比較検討することをおすすめします。


まとめ:ガルバリウム外壁で後悔しないために

ガルバリウム外壁は、正しく理解して選べば非常に優れた外壁材です。最後に、後悔しないためのポイントを整理しておきましょう。

  • 主な後悔ポイント:傷・凹み、雨音、断熱性、サビ、見た目、メンテナンス費用の7つ
  • 対策の基本:断熱材一体型かつSGL鋼板の製品を選び、施工実績豊富な業者に依頼する
  • 向いている家:モダンなデザインが好み、寒冷地、シンプルな形状の建物
  • 向いていない家:海岸から500m以内、工場・線路近く、温かみのあるデザインが好み
  • 費用目安:30坪で180〜300万円(グレードにより変動)、30年総額は約390万円
  • 業者選び:最低3社から見積もりを取り、断熱対策の提案内容を比較する

ガルバリウム外壁は業者によって提案内容や価格が大きく異なります。必ず複数の業者から見積もりを取り、製品の品質や施工方法、断熱対策について比較検討しましょう。

外壁・塗装コネクトでは、複数の業者に一括で見積もり依頼ができます。ガルバリウム外壁を検討中の方は、ぜひ活用してみてください。

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