外壁塗装をローンで支払う方法と注意点!種類別の金利・審査を解説

外壁塗装をローンで支払う方法と注意点!種類別の金利・審査を解説

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「外壁塗装をしたいけど、100万円以上の費用を一括で用意するのが難しい…」「ローンを使いたいけど、どんな種類があるのかよくわからない」とお悩みの方は多いのではないでしょうか。外壁塗装は住宅の維持管理に欠かせない工事ですが […]

「外壁塗装をしたいけど、100万円以上の費用を一括で用意するのが難しい…」「ローンを使いたいけど、どんな種類があるのかよくわからない」とお悩みの方は多いのではないでしょうか。外壁塗装は住宅の維持管理に欠かせない工事ですが、決して安い買い物ではありません。

実は、外壁塗装の費用はローンを活用することで、無理なく月々の支払いに分散することができます。この記事では、外壁塗装ローンの種類・金利相場・審査のポイント・補助金との組み合わせ方・火災保険が使えるケースまで、わかりやすくまとめました。「一括払いは難しいけど、工事はしたい」という方は、ぜひ最後まで読んでみてください。まずはざっくりと全体像からお伝えします。


外壁塗装ローンの種類と金利の目安をざっくり把握しよう

外壁塗装の費用をローンで支払う方法は主に4種類あります。それぞれ金利・審査の難易度・利用できる金額の上限が異なります。まずは全体像を把握しておきましょう。

ローンの種類金利の目安(年)借入上限の目安審査の難易度おすすめ度
リフォームローン(銀行)1.5〜4.0%程度500万〜1,000万円普通〜やや厳しめ🟢 第一候補
リフォームローン(信販会社)3.0〜15.0%程度300万〜500万円比較的通りやすい🟢 手軽で使いやすい
住宅ローンの追加借り入れ・借り換え0.5〜2.0%程度住宅ローン残高次第厳しめ(担保・収入審査あり)🟢 低金利だが手続き複雑
フリーローン・カードローン5.0〜18.0%程度〜500万円程度比較的通りやすい🟡 緊急時・少額のみ推奨

※金利は各金融機関・信販会社によって異なります。審査結果によっても変わりますので、事前に各機関へご確認ください。

外壁塗装のローンとして最もよく利用されているのは、銀行または信販会社のリフォームローンです。住宅ローンより金利は高めですが、無担保(担保なし)で手続きが比較的シンプルなのが特徴です。詳しくは以降の章で解説します。


外壁塗装ローンの月々の支払いを左右する要因

「毎月いくら払えばいいの?」という点を把握するうえで、返済額に影響する主な要因を確認しておきましょう。

① 借入金額(工事費用)

返済額の基本は「借入金額 ÷ 返済期間(月数)+金利分」で決まります。外壁塗装の費用は建物の規模や塗料グレードによって変わりますが、一般的な30〜40坪の住宅では80〜180万円程度が目安とされています。借入金額が大きいほど月々の返済額も増えます。

② 金利(実質年率)

金利はローンの種類・金融機関・借り手の信用情報(クレジットヒストリー:過去の借り入れ・返済の履歴)によって大きく異なります。たとえば同じ100万円を借りた場合でも、金利2%と金利10%では総返済額に30〜40万円以上の差が生じることがあります。できるだけ低金利のローンを選ぶことが、総支払い額を抑えるうえで非常に重要です。

③ 返済期間

返済期間が長いほど月々の支払いは少なくなりますが、トータルの利息(金利分)は増えます。一方、短期間で返済すれば利息を抑えられますが、月々の負担は大きくなります。生活費とのバランスを考えて、無理のない返済期間を選ぶことが大切です。

月々の返済額シミュレーション例

借入金額100万円(外壁塗装費用の目安)を様々な条件で借りた場合の月々の返済額と総支払額の目安を比較してみましょう。

金利(年)返済期間月々の返済額(目安)総支払額(目安)利息総額(目安)
2.0%(銀行系リフォームローン)3年(36回)約28,643円約1,031,148円約31,148円
5年(60回)約17,528円約1,051,680円約51,680円
10年(120回)約9,201円約1,104,120円約104,120円
8.0%(信販系リフォームローン)3年(36回)約31,336円約1,128,096円約128,096円
5年(60回)約20,276円約1,216,560円約216,560円
10年(120回)約12,133円約1,455,960円約455,960円

※元利均等返済方式(毎月の返済額が一定になる返済方式)での概算です。実際の返済額はローンの種類・審査結果によって異なります。

このシミュレーションからわかるように、金利の差が総支払額に大きく影響することがわかります。100万円の借り入れでも、金利2%と8%では10年返済の場合で約35万円以上の差が生じます。できるだけ低金利のローンを選ぶことが賢明です。


外壁塗装ローンの種類別特徴・メリット・デメリット

それでは、各ローンの特徴を詳しく見ていきましょう。ご自身の状況に合ったものを選ぶ参考にしてください。

【種類①】銀行のリフォームローン

銀行(メガバンク・地方銀行・ネット銀行)が提供するリフォーム専用ローンです。金利は年1.5〜4.0%程度が一般的で、4種類の中では最も低金利になりやすいです。

  • メリット:金利が低く、総支払額を抑えやすい。借入上限が高め(500万〜1,000万円)
  • デメリット:審査に時間がかかる(1〜2週間程度)。収入証明書・工事見積書などの書類準備が必要。信用情報の審査が厳しめ
  • こんな方におすすめ:できるだけ利息を抑えたい・審査に余裕がある・まとまった金額(50万円以上)を借りたい方

【種類②】信販会社のリフォームローン

クレジットカード会社や信販会社(オリコ・ジャックスなど)が提供するリフォームローンです。外壁塗装業者と提携していることが多く、工事と同時に申し込める手軽さが特徴です。金利は年3.0〜15.0%程度と幅があります。

  • メリット:業者経由で申し込みができ手続きが簡単。銀行より審査が通りやすいケースが多い。即日〜数日で審査結果が出ることも
  • デメリット:銀行ローンより金利が高めになりやすい。業者との提携ローンなので選択肢が限られる場合がある
  • こんな方におすすめ:手続きの手間を省きたい・早く審査結果が欲しい・銀行審査に不安がある方

【種類③】住宅ローンの追加借り入れ・借り換え

既存の住宅ローンに外壁塗装費用を組み込む方法です。住宅ローンの金利(年0.5〜2.0%程度)が適用されるため、最も低金利になりやすい方法のひとつです。ただし、住宅を担保(借り入れの保証として不動産を差し出すこと)に入れる必要があり、審査も厳しくなります。

  • メリット:最も低金利で借りられる可能性がある。返済期間を長く設定でき、月々の負担を最小化できる
  • デメリット:住宅を担保にするため審査が厳しく、手続きも複雑。諸費用(登記費用・手数料など)がかかる場合がある
  • こんな方におすすめ:住宅ローンを組んでいる・大規模なリフォームを同時に行う予定がある・最低金利で借りたい方

【種類④】フリーローン・カードローン

使途が自由なローンで、外壁塗装費用にも使えます。金利は年5.0〜18.0%程度と高めで、総支払額が増えやすいのが難点です。急ぎの場合や少額借り入れには向いていますが、可能であれば他のローンを優先する方がよいでしょう。

  • メリット:審査が通りやすい。手続きが速い(即日融資のケースも)。使途の制限がなく自由に使える
  • デメリット:金利が最も高く、長期間の借り入れには向かない。総支払額が大幅に増える可能性がある
  • こんな方におすすめ:30万円以下の少額・短期の借り入れ。他のローン審査が通らなかった場合の最終手段として

補助金・助成金・火災保険をローンと組み合わせて賢く活用する

ローンの借入金額を減らすうえで非常に有効なのが、補助金・助成金の活用です。また、自然災害が原因の損傷であれば火災保険が使えるケースもあります。それぞれの活用方法を確認しておきましょう。

自治体の補助金・助成金を活用する

お住まいの自治体によっては、省エネ・断熱リフォームや住宅の改修工事に対して補助金・助成金が支給される場合があります。外壁塗装が対象になるケースもあるため、工事を決める前に必ず確認しましょう。

※以下は2025年1月時点の情報です。最新情報・申請受付状況は各自治体の公式サイトでご確認ください。制度がない自治体や、予算上限に達して受付を終了しているケースも多くあります。

自治体制度名(例)補助対象の例補助額の目安
東京都 世田谷区住宅の断熱改修等補助金断熱塗料・遮熱塗料を使用した外壁塗装など工事費の10〜20%・上限20〜30万円程度
大阪府 大阪市住まいリフォーム支援事業省エネ性能の向上を伴うリフォーム(断熱工事など)工事費の10%程度・上限10〜15万円程度
愛知県 名古屋市住宅省エネ改修補助金断熱材・遮熱塗料の使用など省エネ基準を満たすもの工事費の10〜15%・上限10〜20万円程度

※補助金の名称・対象・金額は自治体・年度によって異なります。外壁塗装単体では対象外で、断熱改修との組み合わせが必要なケースが多いです。必ず各自治体窓口・公式サイトでご確認ください。

補助金申請の流れ(タイムライン)

多くの補助金・助成金は工事着工前に申請することが必須です。工事が終わってから申請しても対象外となることがほとんどのため、以下の順序で進めることが重要です。

  1. 自治体の窓口・HPで制度を確認する(工事検討の段階で)
  2. 施工業者に見積もりを依頼する(補助金申請に必要な見積書を入手)
  3. 補助金を事前申請する(申請受付期間内に提出)
  4. 補助金の交付決定通知を受け取る
  5. 工事を実施する(決定通知後に着工)
  6. 工事完了後に実績報告を提出する
  7. 補助金が振り込まれる

⚠ 着工前の申請が間に合わなかった場合、補助金が受け取れなくなります。工事の計画を立てたら早めに自治体へ確認することをおすすめします。

補助金申請に必要な書類チェックリスト

  • ☑ 補助金申請書(自治体の所定様式)
  • ☑ 工事の見積書(施工業者が作成したもの)
  • ☑ 住宅の所有を証明する書類(登記簿謄本・固定資産税の通知書など)
  • ☑ 本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカードなど)
  • ☑ 工事完了後:完了報告書・工事前後の写真(完了報告時に必要)
  • ☑ 工事完了後:領収書または請求書のコピー

※必要書類は自治体によって異なります。事前に窓口で確認しておきましょう。

火災保険が使えるケース・使えないケース

区分具体的なケース保険適用
適用される可能性がある台風・強風による外壁の破損・剥がれ✅ 風災補償が適用される場合がある
適用される可能性がある雹(ひょう)による外壁への打撃・凹み✅ 雹災補償が適用される場合がある
適用される可能性がある飛来物による外壁の損傷✅ 飛来物・落下物補償が適用される場合がある
原則として適用されない経年劣化による塗膜の剥がれ・色あせ❌ 保険対象外
原則として適用されない施工不良による剥がれ・膨れ❌ 保険対象外(施工業者の保証で対応)
原則として適用されないカビ・コケ・藻による変色・劣化❌ 保険対象外

保険が適用される場合は、その分の費用をローンで借りる必要がなくなるため、借入金額を大幅に減らせる可能性があります。ただし、「保険で全額無料」「絶対に保険が使えます」と断言する業者には注意が必要です。保険の適用可否は加入している保険会社に直接確認するのが確実です。

補助金+ローン活用シミュレーション例

【条件】外壁塗装費用:120万円/断熱塗料を使用した補助金:上限15万円(工事費の12.5%)/残額をリフォームローン(金利2.5%・5年返済)で借り入れる場合

項目補助金なし・全額ローン補助金15万円+ローン
工事費用120万円120万円
補助金なし▲15万円
ローン借入金額120万円105万円
月々の返済額(目安)約21,337円約18,670円
5年間の総支払額(目安)約1,280,220円約1,120,200円
差額(節約額)約160,020円お得

※概算です。補助金額・金利・審査結果によって変わります。補助金は自治体ごとに対象・上限が異なります。

補助金を活用することで、借入金額が減り、月々の返済額と総支払額の両方を下げることができます。わずか15万円の補助金でも、ローンと組み合わせると16万円以上の節約効果が生まれることがわかります。


外壁塗装ローンを賢く使うための実践ノウハウ

ローンを利用する場合は、以下のポイントを押さえておくことで、トラブルを防ぎ、より良い条件で借り入れることができます。

① まず工事費用の正確な見積もりを取る

ローンを申し込む前に、まず工事費用の正確な金額を把握することが大切です。最低3社以上から相見積もりを取ることで、適正価格がわかり、過剰な借り入れを防げます。また、ローン審査には見積書の提出が求められるケースが多いため、内訳が明記された見積書を用意してもらいましょう。

② 複数のローンを比較する

業者から「うちの提携ローンを使ってください」と勧められることがありますが、必ずしも提携ローンが最もお得とは限りません。銀行のリフォームローンと並行して比較することをおすすめします。金利が1〜2%違うだけで、100万円・5年返済の場合に3〜16万円以上の差が生まれることもあります。

③ 悪徳業者の「ローン勧誘」に注意する

「うちの工事なら月々◯◯円で大丈夫ですよ!」と月々の支払い額だけを強調して契約を急かす業者には注意が必要です。月々の額が少なく見えても、返済期間が長く総支払額が大幅に増えているケースがあります。また、工事費用が相場より高くセットにされているケースも考えられます。

ローンを使う場合でも、工事費用の相場確認(複数の相見積もり)とローン条件の比較は必ず行うようにしましょう。訪問販売でローン契約を結んだ場合は、契約日から8日以内であればクーリングオフ(書面による無条件解約)が可能です。はがきに「契約年月日・契約金額・解除の意思表示・通知日・氏名・住所」を記載し、特定記録郵便または簡易書留で業者に送付してください。不安があれば消費生活センター(☎188)にご相談ください。

④ ローン審査に必要な書類を事前に準備する

  • ☑ 本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカードなど)
  • ☑ 収入証明書(源泉徴収票・確定申告書など)
  • ☑ 工事の見積書(内訳が明記されたもの)
  • ☑ 住民票(求められる場合がある)
  • ☑ 物件に関する書類(登記簿謄本など・住宅ローン追加の場合)

よくある質問

Q1. 外壁塗装のローンは審査に落ちることはありますか?

A. はい、審査に通らないケースもあります。主な原因として、他社からの借り入れが多い・延滞の履歴がある・収入が不安定といった信用情報上の問題が考えられます。銀行ローンの審査が通らなかった場合は、信販系リフォームローンや、施工業者の提携ローンを検討してみるとよいでしょう。それでも難しい場合は、部分補修(コーキング打ち替えのみなど)で応急処置し、資金を積み立ててから全面工事をするという方法もあります。

Q2. 外壁塗装ローンは繰り上げ返済できますか?

A. 多くのリフォームローンは繰り上げ返済(返済期間の途中で元本を多く返済すること)に対応しています。繰り上げ返済を行うことで、残りの利息を減らし総支払額を抑えることができます。ただし、金融機関によっては繰り上げ返済手数料(3,000〜33,000円程度)がかかる場合もあるため、借り入れ前に確認しておきましょう。ネット銀行系のローンは繰り上げ返済手数料が無料のケースが多い傾向があります。

Q3. 業者が勧める提携ローンは使った方がいいですか?

A. 業者の提携ローンは手続きが簡単で審査が比較的通りやすいメリットがありますが、必ずしも最もお得とは限りません。銀行のリフォームローンと金利・条件を比較したうえで判断することをおすすめします。提携ローンしか案内しない業者に「自分で銀行ローンを使いたい」と伝えることも可能です。支払い方法の選択肢を制限してくる業者には注意が必要です。

Q4. 外壁塗装費用に火災保険は使えますか?

A. 台風・強風・雹(ひょう)などの自然災害が原因で外壁が損傷した場合は、火災保険(風災・雹災補償)が適用できるケースがあります。保険が適用された場合、その分の費用を自己負担しなくて済むため、ローンの借入金額を減らせる可能性があります。ただし、経年劣化が原因の場合は保険の対象外となるのが基本です。「保険で全額無料になります」と断言する業者には要注意です。まずはご自身の加入する保険会社に直接確認することをおすすめします。

Q5. ローンを組む前に何を準備しておけばいいですか?

A. まずは複数の業者から見積もりを取得し、工事費用の正確な金額を把握することが最初のステップです。次に、銀行・信販会社など複数のローンを比較し、金利・借入条件を確認しましょう。また、自治体の補助金・助成金が利用できるかも工事前に確認しておくと、借入金額を減らせる可能性があります。収入証明書や本人確認書類など、審査に必要な書類も早めに準備しておくとスムーズです。


まとめ:外壁塗装ローンは「金利・総支払額・補助金」の3点セットで考えよう

今回の記事のポイントを振り返ってみましょう。

  • 外壁塗装のローンは主に4種類。銀行リフォームローン(金利1.5〜4.0%)が最もコストパフォーマンスが高く第一候補。信販系は手続きが楽で、フリーローンは緊急時のみ推奨
  • 100万円の借り入れで金利2%と8%では、10年返済で約35万円以上の利息差が生まれる。低金利のローン選びが最重要
  • 月々の返済額だけでなく、総支払額(元本+利息合計)で比較することが大切
  • 補助金(例:15万円)をローンと組み合わせると、総支払額を16万円以上削減できるケースがある。工事前の事前申請が必須
  • 火災保険は自然災害(台風・強風・雹)による損傷には適用できる場合がある。経年劣化は対象外が基本
  • 業者の提携ローンをそのまま使わず、複数のローンを比較してから選ぶことが賢明。月々の額だけで判断しない
  • 訪問販売でのローン契約は8日以内にクーリングオフ(書面・特定記録郵便)が可能。不安な場合は消費生活センター(☎188)へ

外壁塗装ローンは上手に活用することで、高額な工事費用を無理なく分散して支払うことができます。大切なのは、工事費用の適正価格を把握したうえで、最もお得なローンを選び、使える補助金を組み合わせること。そのためにも、まずは複数業者への相見積もりから始めてみましょう。

外壁・塗装コネクトでは、複数の業者に一括で見積もりを依頼することができます。正確な工事費用の把握とローン計画の第一歩として、ぜひご活用ください。

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