外壁塗装したいけどお金がない!費用を抑える方法と現実的な選択肢を解説

外壁塗装したいけどお金がない!費用を抑える方法と現実的な選択肢を解説

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「外壁塗装が必要なのはわかっているけど、まとまったお金がない」「見積もりを取ったら100万円近くて、とても払えない」——外壁塗装の費用は一般的な住宅で約70〜150万円と高額なため、「お金がない」という理由で先送りにして […]

「外壁塗装が必要なのはわかっているけど、まとまったお金がない」「見積もりを取ったら100万円近くて、とても払えない」——外壁塗装の費用は一般的な住宅で約70〜150万円と高額なため、「お金がない」という理由で先送りにしている方は少なくありません。

しかし、外壁の劣化を放置し続けると雨漏りや構造体の腐食につながり、将来的にさらに大きな出費が必要になるリスクがあります。だからこそ、「お金がない」なりの現実的な対処法を知っておくことが大切です。

この記事では、外壁塗装のお金がないときに活用できるローン・補助金・保険の情報、費用を抑える具体的な方法、優先すべき補修の考え方まで解説します。まずはざっくりと選択肢の全体像を確認してみましょう。


外壁塗装のお金がないときの選択肢一覧

まずは結論から。外壁塗装のお金がないときに検討できる主な選択肢と、それぞれの特徴をまとめました。

選択肢概要こんな方に
リフォームローン金融機関から借入れて分割払い月々の支払いなら対応できる方
自治体の補助金・助成金工事費の5〜10%(上限10〜20万円)を補助お住まいの自治体に制度がある方
火災保険の活用自然災害による外壁破損に保険金を申請台風・雹などで外壁が破損した方
費用を抑える工夫相見積もり・閑散期の施工・塗料の見直し予算内でなんとか収めたい方
優先補修で段階的に対応全面塗装でなく、緊急度の高い箇所から補修どうしても一括では難しい方

それぞれの詳細を、次の章から順番に解説していきます。


お金がなくても外壁塗装を進められる資金調達の方法

外壁塗装のお金がないとき、まず検討したいのがリフォームローン・補助金・火災保険の3つです。

リフォームローン(分割払い)

手元にまとまったお金がなくても、リフォームローンを利用すれば月々の分割払いで外壁塗装を行うことができます。

項目無担保型リフォームローン有担保型リフォームローン
金利の目安年1.5〜4.0%年0.5〜2.0%
借入限度額約50〜500万円約100万円〜数千万円
返済期間最長10〜15年最長35年
担保不要自宅を担保に設定
審査比較的通りやすい審査が厳しめ
こんな方に外壁塗装など100〜200万円程度の工事大規模リフォームを同時に行う場合

外壁塗装の場合は無担保型リフォームローンで対応できるケースがほとんどです。たとえば、工事費100万円を年利2.5%・10年返済で借りた場合、月々の返済額は約9,400円(総返済額は約113万円)となります。

リフォームローンの返済シミュレーション(工事費100万円の場合)

返済期間月々の返済額利息の総額総返済額
5年(60回)約17,700円約6.5万円約106.5万円
7年(84回)約12,900円約9万円約109万円
10年(120回)約9,400円約13万円約113万円

※年利2.5%・元利均等返済で試算した概算です。実際の金利・返済額は金融機関や審査結果により異なります。

注意点として、塗装業者が提携しているローンだけでなく、銀行やネット銀行のリフォームローンも比較することをおすすめします。業者提携ローンは手続きが簡単な反面、金利がやや高めに設定されている場合があります。

自治体の補助金・助成金

自治体によっては、外壁塗装を含む住宅リフォームに対して補助金・助成金を設けている場合があります。省エネ性能の向上(遮熱塗料の使用など)が条件になっていることが多く、工事費の5〜10%(上限10〜20万円)が一般的な支給額です。

自治体の補助金・助成金の例

※以下は2025年1月時点の情報です。最新情報・申請受付状況は各自治体の公式サイトでご確認ください。制度がない自治体や、予算上限に達して受付終了している場合も多くあります。

自治体制度名(例)補助額の目安主な条件
東京都品川区住宅改善工事助成事業工事費の10%(上限20万円)区内業者の利用・区内在住など
東京都世田谷区エコ住宅補助金工事費の10%(上限20万円)省エネ改修(遮熱塗料等)が対象
大阪市民間戸建住宅等の耐震改修等補助内容により異なる耐震改修との併用が条件の場合あり

たとえば、工事費用100万円で助成金の上限が10万円(工事費の10%)の自治体の場合、自己負担は90万円に抑えられます。さらにリフォームローンを併用すれば、月々の負担はさらに軽くなるでしょう。

補助金の申請の流れ

補助金の申請には決まった手順があり、順番を間違えると受給できなくなるため注意が必要です。一般的な流れは以下のとおりです。

①自治体のホームページ等で制度の有無・条件を確認②業者から見積もりを取得③自治体に事前申請(※契約前に行うこと)④承認通知を受領⑤業者と契約・着工⑥工事完了後に完了報告書を提出⑦補助金の交付

最も重要なのは③の事前申請を契約・着工前に行うことです。先に工事を始めてしまうと補助金を受けられない自治体がほとんどです。また、予算枠に達すると年度の途中で受付が終了する場合もありますので、早めの確認がおすすめです。

補助金の申請に必要な書類(一般的な例)

書類備考
□ 交付申請書(自治体の書式)自治体のホームページからダウンロードできることが多い
□ 工事の見積書(業者から取得)内訳が明記されたもの
□ 工事箇所の写真(現状)施工前の外壁の状態がわかるもの
□ 建物の登記事項証明書 or 固定資産税納税証明書建物の所有を証明する書類
□ 住民票(申請者が当該住所に居住していること)自治体により不要な場合も
□ 施工業者の見積もり明細 or 契約書対象工事の範囲が明確にわかるもの

※必要書類は自治体によって異なります。必ず申請先の自治体にご確認ください。

火災保険の活用

台風・雹(ひょう)・強風・雪害などの自然災害で外壁が破損した場合は、火災保険の保険金で修理費用をまかなえる可能性があります。

火災保険が使えるケース火災保険が使えないケース
台風で外壁材が剥がれた・飛散した経年劣化による色あせ・チョーキング
雹(ひょう)で外壁に凹みや傷が付いた施工不良による塗膜の剥がれ
強風で飛来物が当たり外壁が破損した地震によるひび割れ(※地震保険の対象)
大雪の重みで外壁材にひびが入った「ついでに」全面を塗り替えたい場合

重要なのは、火災保険は「自然災害による破損の修復」に対して適用されるものであり、経年劣化による一般的な塗り替えは対象外だということです。「火災保険で外壁塗装が無料になる」と営業してくる業者は、虚偽申請(保険金詐欺)に加担させようとしている可能性があるため十分注意してください。実際に自然災害で破損した場合は、まず自分で保険会社に連絡して適用可否を確認するのが正しい手順です。


外壁塗装の費用を抑える具体的な方法

資金調達だけでなく、工事費用そのものを抑える工夫も重要です。以下の方法で、外壁塗装のお金の負担を軽くできる可能性があります。

費用を抑える5つの方法と節約効果

方法節約効果の目安ポイント
相見積もりで業者を比較10〜30万円最低2〜3社から見積もりを取り、最適な価格を探す
閑散期(6月・12〜2月)に施工数万円程度繁忙期より予約が取りやすく、割引の可能性も
外壁と屋根の同時施工15〜25万円足場代が1回分で済む
塗料のグレードを調整10〜40万円フッ素→シリコンに変更するだけで大幅に差が出る
地域密着の塗装専門店に依頼20〜30万円大手リフォーム会社の中間マージン(仲介手数料)を省ける

特に効果が大きいのが「相見積もり」と「塗装専門店への依頼」の2つです。大手ハウスメーカーやリフォーム会社は下請けに施工を出すため中間マージンが発生し、同じ施工内容でも2〜3割程度割高になることがあります。

適正価格の業者と割高な業者の見積もり比較(30坪・シリコン塗料)

同じ30坪・シリコン塗料の条件で、適正価格の塗装専門店と、中間マージンが発生する大手リフォーム会社の見積もりにどれくらい差が出るか見てみましょう。

項目塗装専門店大手リフォーム会社
足場+ネット約22万円約25万円
高圧洗浄約3万円約4万円
下地補修約3万円約5万円
コーキング打替え約14万円約18万円
外壁塗装(下塗り・中塗り・上塗り)約42万円約55万円
付帯部塗装約8万円約12万円
中間マージンなし上記各項目に含まれている
合計約92万円約119万円

※概算です。すべての大手リフォーム会社が割高というわけではなく、塗装専門店にも価格のばらつきがあります。

この例では約27万円の差が出ています。お金がない状況であればなおさら、複数の業者から見積もりを取って比較することが大切です。

塗料のグレード別 費用比較

「お金がないからとにかく安い塗料で」と考えがちですが、安すぎる塗料は耐用年数が短いため、結果的にコストが高くなる可能性があります。バランスの良い選択が大切です。

塗料の種類30坪の費用目安耐用年数コスパ判定
アクリル塗料約50〜70万円約5〜8年△ 安いが短寿命で結果的に割高
ウレタン塗料約60〜90万円約7〜10年○ やや安いが耐久性も控えめ
シリコン塗料約70〜110万円約10〜15年◎ 費用と耐久性のバランスが最も良い
ラジカル制御型約75〜115万円約12〜16年◎ シリコンとほぼ同額で耐久性UP
フッ素塗料約90〜130万円約15〜20年○ 高耐久だが初期費用は高め

お金がない状況ではシリコン塗料またはラジカル制御型塗料がおすすめです。初期費用を抑えつつ、10年以上の耐久性を確保できるため、長期的なコストパフォーマンスが最も良い選択と言えるでしょう。

全面塗装が難しい場合は「優先補修」で段階的に対応

どうしても全面塗装の費用が捻出できない場合は、緊急度の高い箇所から優先的に補修するという方法もあります。

優先度補修箇所費用の目安放置した場合のリスク
最優先コーキング(※外壁目地の防水材)の打替え約10〜25万円雨水が外壁内部に浸入し、下地材が腐食
最優先幅0.3mm以上のひび割れ補修約1〜5万円雨漏り・構造体の劣化
塗膜の剥がれ・浮き部分の補修約3〜10万円剥がれが拡大し、補修範囲が広がる
コケ・カビの洗浄約2〜5万円外壁材の劣化を促進
色あせ・チョーキング(※塗膜が粉状に劣化する現象)への対応約70〜150万円防水機能が徐々に低下

コーキングの打替えとひび割れ補修だけなら約10〜30万円で対応できます。全面塗装に比べてはるかに少ない費用で、雨漏りリスクという最大の問題を防ぐことが可能です。資金に余裕ができたタイミングで全面塗装を行えば、段階的にメンテナンスを進められます。


外壁塗装のお金がないときに注意すべきこと

費用を抑えたい気持ちが強いときほど、トラブルに巻き込まれるリスクが高まります。以下の注意点を押さえておきましょう。

こんな業者・誘いには要注意

要注意パターンなぜ危険か正しい対応
「火災保険で無料になります」と営業する業者経年劣化を自然災害と偽る虚偽申請は保険金詐欺にあたる保険会社に自分で確認。業者任せにしない
「今すぐ契約すれば半額」と即日契約を迫る業者もとの価格が不当に高い可能性。冷静な判断ができないその場では契約せず、必ず相見積もりを取る
相場より極端に安い見積もり手抜き工事(2回塗り・低品質塗料の使用)の可能性安さの理由を確認。㎡単価で他社と比較する
「モニター価格」「サンプル施工」で割引最初から割引後の金額が適正価格である場合が多い割引前の「通常価格」が相場と合っているか確認

契約前チェックリスト

業者と契約する前に、以下の項目を確認しておくとトラブルを防げます。

チェック項目確認ポイント
□ 相見積もりを2〜3社から取ったか1社だけの見積もりでは適正価格かどうか判断できない
□ 見積書に塗料の製品名が記載されているか「シリコン塗料」だけでなくメーカー名・品番まで
□ 3回塗り(下塗り・中塗り・上塗り)の明記があるか2回塗りの見積もりは手抜き工事の可能性
□ 保証内容と期間が書面で明記されているか口頭の約束は無効。書面での保証書を確認
□ 支払い条件(工事完了後の支払いか)を確認したか全額前払いを求める業者は避ける
□ クーリングオフの説明を受けたか訪問販売の場合は8日間のクーリングオフが適用
□ 補助金を利用する場合、工事前申請を済ませたか契約・着工後では申請できない自治体がほとんど

クーリングオフの手続き方法

訪問販売でその場の雰囲気に押されて契約してしまった場合でも、8日間のクーリングオフ制度が適用されます。手続きの方法は以下のとおりです。

期限:契約書面を受け取った日を含めて8日以内

方法:はがきや書面に「契約を解除します」と記載し、特定記録郵便や簡易書留など記録の残る方法で業者に郵送します。発信日が期限内であれば有効です。

費用:クーリングオフによる解約では、違約金や手数料は一切かかりません。すでに支払った代金は全額返金されます。

「クーリングオフはできません」と業者が主張しても、法的に訪問販売にはクーリングオフが適用されます。不安な場合は、最寄りの消費生活センター(全国共通ダイヤル:188)に相談してみてください。

放置し続けるとどうなる?先延ばしのコスト

「お金がないから」と外壁のメンテナンスを先延ばしにし続けると、結果的にどれくらいコストが膨らむのかも確認しておきましょう。

状況必要な工事費用の目安(30坪)
適切な時期に塗替え外壁塗装のみ約70〜150万円
3〜5年放置後外壁塗装+下地補修の追加約80〜170万円
5年以上放置カバー工法(※既存外壁の上に新しい外壁材を重ねる工法)約150〜250万円
長期間放置で深刻な劣化外壁の張替え(既存を撤去して新設)約200〜350万円

適切な時期に約70〜110万円で塗り替えていれば済んだものが、放置により200万円以上の大規模工事になるケースは実際に少なくありません。お金がないからこそ、「今できる最低限の補修」だけでも行うことが、将来の出費を抑える最善策です。

DIYで外壁塗装を行うのは避けるべき

費用を浮かせるためにDIYを考える方もいますが、2階以上の外壁塗装のDIYは非常に危険です。足場なしの高所作業は転落事故のリスクがあり、下地処理や塗りの技術が不十分だと数年で塗膜が剥がれ、結果的に費用がかさむケースが多いです。

ただし、コケやカビの洗浄、軽微なコーキング補修であれば1階部分に限りDIYで対応できる場合もあります。ホームセンターで外壁用洗浄剤(約500〜1,500円)やコーキング材(約300〜800円/本)を購入して、手の届く範囲で応急処置を行うのも一つの方法です。


外壁塗装のお金がないときのよくある質問

Q. リフォームローンの審査は通りやすいですか?

A. 無担保型リフォームローンは、住宅ローンと比べると審査は比較的通りやすいと言われています。ただし、安定した収入があることが基本条件です。金融機関によって審査基準が異なるため、1社で通らなくても別の金融機関で通る場合もあります。塗装業者の提携ローンだけでなく、銀行やネット銀行のリフォームローンも比較検討するのがおすすめです。

Q. 外壁塗装の補助金はどの自治体にもありますか?

A. いいえ、すべての自治体に制度があるわけではありません。また、制度がある場合でも省エネ・省資源に関連する塗料(遮熱塗料など)の使用が条件になっていることが多いです。お住まいの自治体のホームページで「住宅リフォーム 補助金」「外壁塗装 助成金」などで検索してみてください。

Q. 火災保険で外壁塗装を全額まかなえますか?

A. 火災保険は自然災害で破損した部分の修復費用に対して適用されるものであり、経年劣化による一般的な塗り替えは対象外です。「保険で外壁塗装が無料になる」と勧誘する業者は虚偽申請のリスクがあるため避けてください。台風や雹で実際に外壁が破損した場合は、まず自分で保険会社に連絡して適用可否を確認しましょう。

Q. コーキング補修だけ先にやってもらうことは可能ですか?

A. はい、可能です。コーキングの打替えのみであれば約10〜25万円で対応できます。ただし、2階以上のコーキング補修には足場が必要になるケースが多く、足場代(約15〜25万円)が別途かかることがあります。足場を組むなら全面塗装を同時に行ったほうが結果的にお得になるため、業者に相談してコスト面を比較するのがおすすめです。

Q. 家を売却する予定がある場合でも外壁塗装は必要ですか?

A. 売却前の外壁塗装は必須ではありませんが、物件の印象や査定額に影響する可能性はあります。外壁の劣化が著しい場合は、買主から値引き交渉の材料にされることも。ただし、売却直前に高額な塗装を行っても、その分が売却価格に上乗せされるとは限りません。売却の際は不動産会社に相談して、費用対効果を判断するのが賢明です。


まとめ:お金がなくても外壁塗装は「やらない」が最も高くつく

今回の記事のポイントをまとめます。

外壁塗装のお金がないときの選択肢は、リフォームローン(月々約1万円前後から分割可能)・自治体の補助金(工事費の5〜10%を補助)・火災保険の活用(自然災害による破損の場合)の3つが主な資金調達の手段です。

費用を抑えるためには、相見積もりの取得、地域密着の塗装専門店への依頼、閑散期の施工、塗料グレードの調整が効果的です。適正業者と割高な業者とでは、同じ条件の工事でも20〜30万円以上の差が出ることも珍しくありません。

どうしても全面塗装の費用が捻出できない場合は、コーキングの打替えとひび割れ補修だけでも先に行うことで、雨漏りのリスクを防ぎながら段階的にメンテナンスを進められます。最も避けるべきは「何もしない」という選択です。放置すればするほど修理費用は膨らみ、最終的には200〜350万円の大規模工事が必要になりかねません。

まずは複数の業者から見積もりを取り、費用の全体像と資金調達の方法を把握することから始めましょう。外壁・塗装コネクトでは、複数の塗装業者に一括で見積もりを依頼できます。お金の不安がある方こそ、まずは無料見積もりで実際の費用を確認してみてはいかがでしょうか。

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